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社長のブログ

2020.01.21
生活保護受給者は葬儀費用は無料?

生活保護受給者は葬儀費用は無料と聞いたことがある人もいるのではないでしょうか?

 

今日は、本当に生活保護の場合、葬儀費用が無料なのかどうか、確認していきましょう。

 

実際のところ、条件がありますが、葬儀費用が無料になります。

その条件は、各自治体つまり市区町村により、違いはあります。

 

しかし、基本的な考え方は同じかと思われます。

 

生活保護受給者の場合、基本的には最低限の生活費のみが支給されますので、貯蓄などは、ほとんどないと考えられます。

ですので、お亡くなりになった時は、最低限の葬儀費用が支給されるのです。

最低限の葬儀費用とは、火葬のみのことを言います。

 

しかし、たとえば、亡くなった方のお子様など、親族がいる場合で、親族が葬儀費用を負担できる場合は、支給の対象とはなりません。

支払えるか、支払えないかの線引きの判断は、親族の方々にゆだねられるので、払えないという事であれば、最低限の葬儀費用を受給できるでしょう。

 

 

 

 


2019.12.14
葬儀が安くなった原因は?

葬儀が安くなった原因は?

いったいなんでしょうか?

 

その原因は簡単です

インターネットでの葬儀受注が始まったからです。

 

インターネットの場合、一定の条件のもと、広告宣伝はみなさん平等に公平にできますよね。

そうなると最後の勝負は何になると思いますか・・・

そうです。

低価格競争です。

これはなんの商品でも同じで、葬儀も例外ではなかったのです。

 

最初は葬儀社同士の争いであったから、まだ低価格競争もマシだったのですが・・・

 

とうとう、葬儀社でない第三者がネットの葬儀受注を始めました。

インターネット集客が強いインターネット関連会社です。

葬儀を受注したら下請けの葬儀社に流すのです。

 

そうなるとインターネット関連会社同士の争いが勢いをまし、いまや葬儀費用はギリギリの低価格まで落ち込んでいるのです。

すでに行くところまで行っている状況です。

 

 

 

 


2019.11.13
ドライアイスの追加料金なし、にすべき!

一般的には、ドライアイスの追加料金がある葬儀社の方が多いです。

 

しかし、ドライアイスの追加料金なし、の葬儀社も少ないですがあります。

 

弊社の事を良くいうわけでもありませんが、弊社はドライアイスはすべてサービスです。

ドライアイスの追加料金なしの葬儀社がおすすめです。

 

ドライアイスは、ご遺体の保全、つまりご遺体を冷やすのに必要となります。

 

これは、お亡くなりになってから葬儀までの日数により、利用量が変わってきます。

 

葬儀社としては、最初の見積もりは安くしたいので、最低限のドライアイス代しか見積もりには書いていない場合が多いのです。

 

なので、ドライアイスの追加料金が、3万円とか4万円くらい、けっこうかかってしまうのです。

 

ドライアイスがサービスの葬儀社なら、このような追加料金は心配ありません。

 

ドライアイスがサービスの葬儀社は、良心的なので、全体の費用も安い可能性が高いですね。

 

 

 


2019.10.06
本当に安い葬儀とは・・・

本当に安い葬儀とは・・・

について、今日は、わかりやすく簡単にお伝えできればと思います。

 

本当に安い葬儀を探す時の注意点3つ

●信頼性の高いネットの葬儀紹介サイト

●事前の見積り

●追加料金なしの葬儀社

 

この3つをクリアした葬儀社は安いと言えるでしょう。

 

実績もあり、10年ちかく継続している葬儀社紹介サイトなら確実です。

安くて良い葬儀を10年もお客様に提供し続けているサイトなら安心だからです。

費用も安くなくサービスも悪い葬儀社を紹介しているサイトは、すぐに消えてなくなるからです。

 

紹介サイトに紹介してもらった葬儀社から、事前の見積りを必ず取得しましょう。

事前の見積りでないと、交渉できないからです。

 

追加料金なし、の葬儀社。

見積りから、追加料金がないかどうか、確認しましょう。

追加料金をしないと、葬儀や家族葬ができないような見積りの葬儀社は、やめておきましょう。

 

 

 


2018.12.05
末期の水とは・・

 

末期の水とはどんな儀式なのでしょうか?

聞いた事がある方もいるかと思います。

 

現代で一番多いのは、ご納棺の前に行う場合かと思います。

末期の水とは、湿らした脱脂綿を唇にあててあげます。

お近いご遺族から順番に行います。

 

末期の水の意味とは・・・

もともと臨終の際であり、亡くなる寸前または亡くなった直後に

水を含ませる儀式でした。

 

お釈迦様が死ぬ前に水を飲みたいと言われた事が由来で

あるとされています。

 

他には水を含む事によって生き返ってほしいと言う意味や、

喉を潤してから安からに旅立ってほしいという説もあったようです。

 

現在では、亡くなった直後は病院である事が多く、ご自宅に

ご遺体をお運びしてから、ご遺族やご親族が集まれるタイミ

ングまたはごお納棺の時に行われる事が多いようです。

 


2018.10.04
お仏壇を購入したらお祝いするって本当?

お仏壇を購入したらお祝いするって本当なのでしょうか?

 

お仏壇を購入する時は、近い人がお亡くなりになった時ですよね。

 

お祝いするっておかしくないですかね・・・

 

仏壇購入のお祝いとは、実は魂入れ、開眼供養の事なんです。

 

仏壇やお墓を購入した時は、魂入れ、開眼供養の儀式を執り行います。

 

お寺さんが、魂入れを行う事によって、ただの物から信仰の対象になるのです。

 

その時に、お寺さんにお渡しするお礼が、御開眼法要御祝、祝開眼などと書くことから、お祝いとされています。

 

本当のお祝いとは少し意味が違うのですね。

 


2018.09.01
追善供養とは・・

追善供養とは・・・

 

言葉だけなら、耳にした事がある人も多いでしょう。

 

供養はわかりますよね。

 

亡くなった人に対して、お線香をあげたり、お墓参りをしたり、お供えをしたりすることですね。

 

追善供養とはなんでしょう。

 

ある意味、供養と同じなのですが・・・考え方だけの問題です。

 

生きている人が供養する、つまり善行をする事により、亡くなった人の善行となる。

 

それが、自分が亡くなった時は、子孫の善行により自分に戻ってくる。

 

それが追善供養の考え方です。

 

追善供養とは、毎日の供養にもあたりますし、年忌法要も含まれます。

 

追善供養とは行われる、すべての供養をさすのですね。

 


2018.07.03
納骨も1つの法要なの?

 

納骨も1つの法要なのでしょうか?

 

四十九日とか一周忌とか三回忌とかが法事・法要という事は、みなさんもおわかりになるかと思います。

 

では納骨は?

 

答えとしては納骨も一つの法要と考えた方がよいでしょう。

 

四十九日などと納骨を一緒に行う事が多いため、納骨そのものが法要という認識は薄いと思われます。

 

しかし、納骨は必ずしも四十九日と一緒にせねばならない事ではありません。

 

納骨は一周忌と同じタイミングでもよいですし、回忌法要と同じタイミングでなくてもかまいません。

 

納骨のみを単独て行っても問題ないわけです。

 

その時には、お坊さんにお布施も払うし、親族をよんで食事もふるまうこともあります。

 

納骨は、法事・法要と同じだと考えて問題ないのです。

 

 

 


2018.06.21
お仏壇の魂入れとは?

 

お仏壇の魂入れとはなんでしょうか?

 

お仏壇の魂入れとは、お寺さんがお経を読むことで行われます。

 

いったい、なんの意味があるのでしょうか?

 

実は魂入れを行う前は、仏壇はただの物体なのです。

 

魂入れを行う事で、信仰や礼拝の対象となるのです。

 

その名の通り、魂を物体に入れてあげるのです。

 

位牌やお墓などを初めて購入した時も、魂入れの儀式が必要です。

 

魂入れの事を、開眼供養とか御霊入れともいいます。

 

魂入れ(たましいいれ)

御霊入れ(みたまいれ)

開眼供養(かいがんくよう)

 

 

 

 


2018.06.06
一番安いお墓について

一番安いお墓についてかんがえてみました。

 

お墓のタイプは最近、様々です。

 

一般的な墓石から納骨堂、樹木葬、散骨、合葬墓などなど・・・

 

値段からいけば、一般的な墓石がある墓地が一番高く、

続いて納骨堂、樹木葬、散骨、合葬墓ですね。

 

場所や設備などにより、一概にこの順番とは言えない事も

ありますが、基本的にはこの順番です。

 

一番安いのは、やはり合葬墓ですね。

 

合葬墓の場合、料金を払えば、永代使用料が込みなので

年間の管理費なども支払う必要はありません。

 

管理費がないので、やはり他のお墓に比べても圧倒的に

安くなりますね。

 

散骨は海や山など、自然に粉砕したお骨をまくので、管理費

は必要ありませんが・・・

 

一般的な墓地や納骨堂や樹木葬などで、特定の場所を所有

する場合は、やはり管理費がかかる場合が多いですね。

 

やはり合葬墓が一番安いでしょう。

 

しかし、合葬墓でも料金は様々です。

 

東京のように土地が高い場所だと、20万円以上かかる場合も

ありますし、3万円ですんでしまう場所もあります。

 

 


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