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社長のブログ

2014.03.24
理想の葬儀へのあくなき挑戦

先日、私を含めた4人の葬儀社が東京都江東区にある素敵な家族葬会館に集まりました。

「若き葬儀社ベンチャーたちの理想の葬儀へのあくなき挑戦」と題うった座談会を、

雑誌社さんに取材していただきました。

葬儀社ベンチャーの同世代の社長と話して感じた事、それは、アプローチの違いはあれど

「会社の都合ではなくご家族の想いを~」という全員の根底の想いは同じだということ。

そして、これからの業界の動きによっては、真実の情報量が少ないことによる葬儀に対する

誤解や経済的理由により、葬儀の簡略化ましては葬儀が無くなってしまう?可能性を強く感じ

ました。

今、私達に出来る事は、近い葬儀業界の将来を担う世代として、50年後の葬儀が日本人に

とって必要不可欠であり、そして誰もが平等にご葬儀を、人生の勉強の場として、悲嘆を癒す

人生の再出発の場として執り行えるような社会にしていきたい。

 

 

「墨田区、葛飾区、荒川区の葬儀・家族葬専門店ダビディア」


2014.02.10
ご遺体保管料の無料サービス

東京の葬儀、家族葬のダビディアは、ご遺体保管料の無料サービスも始めています。

昨今、住宅事情や家庭の事情で、お亡くなりになった故人様をご自宅に安置する事が

難しくなってきています。ご自宅に安置できない場合は、ご遺体をお預かりする安置所

にお連れいたします。ご安置する平均日数は、2~3日。ご葬儀までの日数となるのです

が、ご葬儀の日程は式場の空き日程であったり、お寺さんの都合でも前後いたしますの

で、ご家族様それぞれとなります。この結果、ご遺体保管料(平均7,000円/1日)も、

ご家族様それぞれとなり、わかりずらく不親切です。

「ご家族様の精神的負担となるような可能性のある事は、すべて弊社で負担する」と弊社は

決めました。「少数精鋭、良いことは即決実行」でやっている弊社ならでは出来るサービスです。

責任を持って故人様を大切にお預かりします。

 

 

「東京、千葉、埼玉の葬儀・家族葬は、ダビディア(荼毘dear)」


2014.01.16
ドライアイス無料サービス

お亡くなりなったあと、故人様のお体を清潔に保ち、お守りするドライアイス。

夏の時期は、基本的に温度が高いので、ご葬儀までの間、毎日お取り換えします。

冬の時期は、ご様子を見ながら、1~1.5日に一回、お取り換えします。

ドライアイスの相場は、税別で大体1日8,000円~9,000円。

日数が延びれば延びるほど、負担が大きくなり、何日分必要なのか不明確です。

このような解りにくく不明瞭なカタチは、大変おつらい状況にあるご家族様にとって

非常に不親切であると・・・ですから弊社では無料サービスといたしました。

昨年から実施していますが、何日分かかろうが、弊社は無料でサービスする事に決めました。

故人様のお体を責任を持ってお守りいたします。

 

「東京の葬儀、家族葬の専門店のダビディア」


2013.12.12
葬儀アルバム

東京、千葉、埼玉のご葬儀において、葬儀アルバムの無料サービスを

数ヶ月前から開始いたしました。

ハードカバーで見開き8ページの、しっかりとしたアルバムです。

故人様の最後のご葬儀・旅立ちをアルバムに残させていただければと思います。

葬儀式で写真は非常識と思われる方も当然いらっしゃいますので、ご家族様と

事前にご相談させていただければと思います。

また、お写真を撮る内容につきましても、葬儀式の進行やご葬儀の雰囲気を

壊さないように事前にお話しさせていただきます。

故人様への心のこもったご供養になるようなアルバムをお渡しできればと考えて

おりますので、よろしくお願い致します。

 

「東京、千葉、埼玉の家族葬、葬儀はダビディア」


2013.11.09
思い出スライドショー

思い出のスライドショーをご葬儀基本セット込みとして、実質、無料サービスを始めました。

故人様との思い出のお写真を10枚前後、ご用意していただき、当社にて無料で

スライドショーを作成いたします。

お通夜、告別式の時に当社の40インチモニターを式場の可能な位置に設置し、

故人様との思い出スライドショーを放映いたします。

(東京、千葉、埼玉の式場によっては、その規則や考え方により、モニターを設置でき

ない式場もございます。)

このように無料サービスとした理由は、どうしても別料金にしてしまうと、ご依頼をいただけな

い場合が多い。しかし、それは当然です。大変なさなか、じっくり検討も出来ない状況で、

なかなか依頼をする決断ができないのです。

であれば出来る限り、ご家族様が良かったと思えるご葬儀のお手伝いをするために、無料で

お手伝いさせてもらうい事に決めました。

私達は、よりよいご葬儀をお手伝いするために、サービスを増やし続けます。

 

「東京、千葉、埼玉のご葬儀は家族葬専門店 ダビディア」


2013.10.16
葬儀保険

葬儀保険ってご存知でしょうか?

ネーミング的によくない・・・ですよね。あまり喜ばしい名前ではないので、敬遠されがちのようです。

しかし、名前を意識せず考え方を切り替えれば、非常に有効な葬儀保険があります。

東京近辺の葬儀保険で、初めに主流になったのは少額短期保険です。支払額が30万の保険を

例にあげると、メリットは葬儀保険の掛け金が数百円と非常に低価格。デメリットは、ある期間を

過ぎると掛け金が30万を超える。また99歳で掛捨て。この葬儀保険だと掛け金は安いですが、

損をするケースもあります。

次の葬儀保険は使い方によっては非常に便利なんです。

まず終身保険ですので、掛捨てなどによる損がない。100万円の支払額で掛け金は月々5000円

程度と高価となるが、40歳~60歳ごろまでに、この葬儀保険に加入した場合、払込満了時で、

60万~75万、死亡時にはいつでも100万、払込完了後は毎月利息が発生します。ですので

死亡で利用せずとも解約すれば元本に利子がついて返金されるのです。愛する家族に負担を

かけないための準備にもなるうえに、利息の高い貯蓄としても使えるのです。時と共に変化する

ライフスタイルや社会のニーズに応えられる、非常に有効な保険です。

 

「東京の葬儀・保険は家族葬専門店ダビディア」


2013.10.07
ご遺影写真は笑顔に・・・

ご遺影写真を、葬儀のおりにお作りしています。

故人様が、すごくいい笑顔で笑われていて、お写真のピントもあってる、そして大きく引き伸ば

してもぼやけないサイズのお写真があると、ご家族も故人様も喜んで頂けるお写真をご準備す

る事ができます。それは、本当に天国へ旅立つ前の笑顔そのものです。

しかし、時には適したお写真がなく、20年以上も前のお写真で今の面影がなかったり、ピントが

あっていなくて遺影写真が粗くなってしまったり、怒っているようなお顔の写真しかなかったり、

決して、そんな事はないのだけれど、そんな時は故人様が笑ってないような気がして、心が寂し

い気持ちになります。

でも、生前中にご遺影の写真を準備するなんて抵抗があるに決まっています。

なので、私は会員さんに長寿のお祝いの時に、おめかししてお写真を撮ってくれる良心的な

写真屋さんを紹介しています。それが、天国への笑顔にいずれ続いてくれれば・・・

 

「ご遺影写真は笑顔に・・・葬儀・家族葬のダビディア」


2013.09.21
ドライアイス

ご逝去された後、ご葬儀までにご遺体がきれいに保たれるようにドライアイスを、お体にあてます。

(東京の葬儀の場合、式場が込み合っている事もあり、1週間ほど待たされるケースもあります。)

手をお腹の上で組んだあと、胸のところやお腹の下の部分にドライアイスを置きますが、

なぜ、この部分にあてるのかと言うと、人間の体は亡くなると内臓から腐敗が始ります。

それを防ぐために、胸やお腹の部分にドライアイスをあてるのです。

この場合、手が凍ってしまう場合があり、お亡くなりになった後に、ご遺族様が手を握ったり触ったりされた場合に、手が冷たく凍っていると、さみしく悲しい気分になってしまいます。

お顔はもちろんのこと、故人さんの手は、ご遺族にとって、最後に触れ合える重要な体の部分です。

最後まで生前に近い状態で、故人さんの大切な手をお守りする事は、私たちの使命です。

 

「葬儀・家族葬を一番真剣に考えるダビディア」


2013.09.11
湯灌ってやっぱり大切です。

昔ながらの湯灌は、水を入れたタライにお湯を注ぎ、ご遺体を綺麗にしました。

昔はご逝去されると自宅に故人様を安置していたため、近親者や地域の住民のみずからの手に

よって当たり前のように湯灌が行われたことで、故人様の尊厳が守られ、心からの感謝の気持ち

をあらわす事ができたんです。

 

しかし、時代が進むにつれて病院で死後の処置が行われる事が一般的になってきたため、

湯灌を頼まれないケースが増加していた時期もありましたが、近年、映画「送り人」のような

メディア効果もあり、湯灌が見直されています。本当に、よろこばしい事です。

 

病院での死後の処置とは清拭(体を綺麗に拭く)する事のみがほとんどですが、湯灌士の方に

依頼すると清拭の他に、整髪、お化粧(男性の場合はヒゲなどの処理)、複顔(顔を生前にち

かづける)、身支度(白装束またはお気に入りの服)が行われ、故人様が眠っているように

綺麗に、最後の旅立ちのご準備をしていただけます。

私の経験上、湯灌を行ったほとんどのご家族様に喜んで頂きました。

 

現場におきまして、最後の旅立ちの準備が不十分であるケースに立ちあう事がありますが

胸が痛いのです。

死者の尊厳を守り心から弔う事の代名詞でもある湯灌。

時代と共に物事が簡略化していく事は仕方ありませんが、その中でも残すべき大事なものは

その時代にあったやり方で残していきたいです。また、経済的に厳しく湯灌ができないような

方がいなくなるように、すべての人が湯灌を故人様にしてさしあげられる社会にしたい、と節に

思うのです。

 

 

「家族葬のダビディア 葬儀・家族葬はお任せ下さい」


2013.09.02
ある住職との出会い

先日、40才ぐらい東京在住のあるご住職様とお話しする機会がありました。もともと実家がお寺と

かではなく、独自で修業されて、この世界に入ったとのことで、すごくお話しに説得力がありまし

た。修業先はタイやらネパールで単独で乗り込んだそうでして・・・すごいですね・・・。

やはり・・・・懸念していたのは、国民の寺離れについてでした。

前回、私が今後、東京、千葉、埼玉、神奈川で主流になるのではと書いた無宗教の葬儀につい

ても、「非常に困っているんです」と、住職の経験上、無宗教で葬儀をされた多くの方は、次のもしも

の時には直葬になるのだ、と言っていました。それはなぜか?・・・・無宗教で葬儀をした方達の

心の問題。やる必要ないね、という結論なんです。家でだってできるし、何かするわけでもない

し・・・・このような感想なんです。

また場合によっては、無宗教で葬儀を行い、49日に葬儀をやりなおすケースもあるそうです。

私達、葬儀社はあくまでもご要望にそって、お手伝いしますが、このような後悔するケースは

きちんとお伝えし、無宗教であげるなら、責任をもって内容の濃いものをご提供しなければ、

ならないと感じながら、ご住職とのいい出会いに感謝しました。

 

「東京で選ばれる葬儀と家族葬のダビディア」


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